『ぽちゃぽちゃプリンセス・プリティ 感激 美袋うさぎ』もはや古典の域?懐かしいニオイがするぽちゃ系AV

2006年も10年前かぁ……

当サイトでは、定期的に古い作品をご紹介しているのですが、今回はググーッと遡って、2006年の作品をご紹介します。

『ぽちゃぽちゃプリンセス・プリティ 感激 美袋うさぎ』は、今や懐かしき00年年代の空気感を感じられるAVです。
一体だれが、2017年にチェキやバブルファッションが流行ることを予想出来たでしょうか?

時代はめぐるとはイイますが、たま~にこの時代のAVを見ると、懐かしさを感じるだけでなく、今のAVにはない「なまなましさ」を感じずにはいられないワケです。

さて、そんな古典AV『ぽちゃぽちゃプリンセス・プリティ 感激 美袋うさぎ』の魅力をご紹介したいと思います。

[本作品のダイジェスト]ド迫力のKカップと短足具合がそそられます。

Kカップのバストを持つ、美袋うさぎさん。
今のAVと比べると、画質など流石に見劣りしてしまいますが

ただ、ブサカワな感じが妙にリアルで、画質の向上や撮影機器が今ほど発達していなかったからか、今見ると生々しさがスゴイですね。

あえてキレイに写していない感というのでしょうか、ありのままの姿を撮影しているからこそ感じられる「息遣い」というものが、当時の作品にはあります。

この息遣いは、今のキレイ過ぎる動画と違って、なかなかそそられるモノがありますよ……。

安っぽいコスプレも良い!

それじゃあ肝心のプレイはというと、今と比べると結構あっさりしています。

おっぱいを揉んで、フェラさせて、パイズリして……と基本的なプレイがメインで、その後挿入シーンでガッツリと、って感じですが、やっぱり今と違って、随分とあっさりしていますね。

私なんかは、その部分がむしろ生々しくって高評価でしたが。
また、動画の中で登場するメイドコスが安っぽくって非常にイイ!

それにしても、場末のピンサロやソープに来た感があるのはなぜでしょう?

懐かしいAVで抜いてみよう

『ぽちゃぽちゃプリンセス・プリティ 感激 美袋うさぎ』は、古い作品ですが、古いゆえに感じる「面白さ」がある作品です。

やっていることは現代とさほど変わらないはずなのに、今よりなまなましく感じてしまうのは何故なのでしょう?

プレイ内容もいまほど良くないですが、”素人モノ”という目線でみれば、十分面白い作品かな、と。
ただ2010年台のAVに慣れてしまった、我々にはどうしても物足りなく感じてしまう部分はあるみたいです。

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